信用リスクを伴わない普遍性が魅力。
金・プラチナを組み入れた資産の分散保全をオススメします。

金は株式や債券と違い発行体が存在せず、デフォルトリスクを持ちません。
金そのもの自体に価値があるわけですから、無価値になることはないのです。
また、国際的に通用する財産なので、金の場合はその日の市場価格で世界中どこの市場でもいつでも換金が可能です。
今、多くの人々の間で資産の形成と保全を基本から見直そうという動きが強まっています。
金やプラチナへの投資。
不測の事態が起こっても価値を失うことのない実質財産、保険財として世界的に価値を認められています。
預貯金、株式、不動産といった従来の資産に、金やプラチナを加えた、長期的視点からの資産分散保全をお考えになってはいかがでしょうか。
世界中で通用する普遍性の高さが、通貨価値を安定
実物資産である金は、価値が変動することはあっても、その価値がゼロになるとはありません。
「物」でありながら「世界に通用するお金」として普遍的な価値を持っています。
10年、20年先を見据えた、長期的な財産保全
金やプラチナは長期的な視点で見ると価値が安定しています。
インフレなどの場合は着実に値上がりし、デフレなどの信用不安が起きた場合は実質資産として支持されるため、長期にわたって価値を保全できるメリットがあります。
10年・20年と長く保有することで、有利性を生かせます。
ポートフォリオに組み入れ、債券、株式などの信用リスクの軽減
昨今注目されている「ポートフォリオ」は、預金や株、債券、不動産などと組み合わせて活用するものです。
預金や株、債券の価値が目減りした場合のリスクを軽減。
さらに保有している分には税金がかからないため、資産を守る保険財に適しています。
一般的には、全資産の5~10%を金で保有するのが理想的なバランスと考えられています。
予算に応じた資産形成が可能
長期にわたって価値が安定している金は、将来に備えての資産形成にも適しています。
地金が5g~1kgまで、様々な種類がそろっていますし、金貨なら約3g(1/10オンス)、1万円以下で購入出来る商品もあります。
予算に応じて購入でき、着実に資産を形成できます。
●金・プラチナの情報に関しては、天文館本店TEL:099-223-5777へお問合せください。
鹿児島市東千石町15-21 (天文館はいから通り入り口)
●取引価格情報に関しては、田中貴金属工業へお問合せください。
TEL:0120-43-5610