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金とプラチナ資産運用

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ウィーンハーモニー金貨キャンペーン

ウィーン金貨ハーモニー2012春の訪れキャンペーン
2012年01月16日(月)~2012年04月01日(日)の期間中、日頃のご愛顧に感謝を込めてウィーン金貨ハーモニー1/2オンス以上ご購入の方に素敵なプレゼントをご用意。詳しくはコチラをクリック!※キャンペーン内容をpdf形式にてご覧いただけます。
金貨キャンペーン開催中!
2011年7月1日(金)~2012年1月15日(日)の期間中、日頃のご愛顧に感謝を込めてウィーン金貨ハーモニー1オンス以上ご購入の方に素敵なプレゼントをご用意。詳しくはコチラをクリック!

南日本新聞に掲載されました。

2011年8月11日南日本新聞経済欄掲載
2011年8月11日木曜日の南日本新聞朝刊。経済欄に時報堂天文館本店が掲載されました。
記事はpdfでご覧いただけます。

金とプラチナのメリット

信用リスクを伴わない普遍性が魅力。
金・プラチナを組み入れた資産の分散保全をオススメします。

金と銀金は株式や債券と違い発行体が存在せず、デフォルトリスクを持ちません。
金そのもの自体に価値があるわけですから、無価値になることはないのです。
また、国際的に通用する財産なので、金の場合はその日の市場価格で世界中どこの市場でもいつでも換金が可能です。
今、多くの人々の間で資産の形成と保全を基本から見直そうという動きが強まっています。
金やプラチナへの投資。
不測の事態が起こっても価値を失うことのない実質財産、保険財として世界的に価値を認められています。
預貯金、株式、不動産といった従来の資産に、金やプラチナを加えた、長期的視点からの資産分散保全をお考えになってはいかがでしょうか。

金・プラチナそれぞれの特徴

金イメージ1世界で24時間休みなく動き続ける金。
金は、世界種痘年の市場で取引される国際商品です。
世界のどこかで取引が行われ、世界の市場は綿密に結びつき金価格はほぼ24時間動き続けています。
人類が初めて金を手にしてから、6,000年間に産出された総量は約14万トン。
金は、限りある希少性の高い資源です。






プラチナイメージ1可能性を秘めた未来の資源プラチナ。
希少価値が高く、美しい輝きを持つプラチナは、宝飾品として高い人気を誇っていますが、近年は新しい時代の投資対象としても注目を集める存在です。
工業、化学、医療等の分野での活用や、無公害燃料電池、自動車の排ガスを抑える浄化触媒など、地球環境を支える最先端の技術にも利用されています。
これからの産業に不可欠な「未来の資源」としての需要が高まっています。

資産としてのメリット

世界中で通用する普遍性の高さが、通貨価値を安定   
実物資産である金は、価値が変動することはあっても、その価値がゼロになるとはありません。
「物」でありながら「世界に通用するお金」として普遍的な価値を持っています。

10年、20年先を見据えた、長期的な財産保全
金やプラチナは長期的な視点で見ると価値が安定しています。
インフレなどの場合は着実に値上がりし、デフレなどの信用不安が起きた場合は実質資産として支持されるため、長期にわたって価値を保全できるメリットがあります。
10年・20年と長く保有することで、有利性を生かせます。

ポートフォリオに組み入れ、債券、株式などの信用リスクの軽減
昨今注目されている「ポートフォリオ」は、預金や株、債券、不動産などと組み合わせて活用するものです。
預金や株、債券の価値が目減りした場合のリスクを軽減。
さらに保有している分には税金がかからないため、資産を守る保険財に適しています。
一般的には、全資産の5~10%を金で保有するのが理想的なバランスと考えられています。

予算に応じた資産形成が可能

長期にわたって価値が安定している金は、将来に備えての資産形成にも適しています。
地金が5g~1kgまで、様々な種類がそろっていますし、金貨なら約3g(1/10オンス)、1万円以下で購入出来る商品もあります。
予算に応じて購入でき、着実に資産を形成できます。

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金に関するお問合せは

●金・プラチナの情報に関しては、天文館本店TEL:099-223-5777へお問合せください。
 鹿児島市東千石町15-21 (天文館はいから通り入り口)

●取引価格情報に関しては、田中貴金属工業へお問合せください。
 TEL:0120-43-5610
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